カタカムナとは

”ようこそ カタカムナの世界へ”

私たちが普段 当たり前のように使っている《言葉》


その言葉を構成する一音一音には、それぞれ本質的な意味があります。

それが《思念》です。

日本後の48音は 一音一音、思念を持っています。



思念はまた《エネルギー》でもあります。
一音一音はそれに対応するエネルギーを持っています。

これが《言霊(ことだま)》です。
エネルギーとしての言霊は 現象化を起こします。

【思考が実現する】
とは、このことです。

今の私の想い(=思念)が言葉のエネルギー(=言霊)となって
現実を作ります。

作られた現実は、もうすでに過去です。
そう

私たちの目の前に見えている現実は、過去の残像だったのです。


今の想いが、現実化し過去となっていく!これが宇宙の原理です。

思念のエネルギーは、言葉だけに宿るわけではありません。
数にも、日本語48音に対応した、思念・エネルギーがあります。
それが《数霊》です。


そして文字や記号などを構成している最小単位である図形にも
それに対応する思念・エネルギーがあります。それが《形霊》です。


私たちが使う言葉や文章は《言霊》《数霊》《形霊》
によって、その本質的な意味が分かります。
《言霊》《数霊》《形霊》のもつ思念によって読み解けるのです。

そんな「思念による読み解き」の世界へ ご一緒しませんか。

カタカムナ学校・東京サテライト

カタカムナは超古代の叡智です。

その影響を強く残していた縄文時代は1万年以上も長い間
戦争のない・人が人を敬う平和な時代を築いていました。

現代に生きる私たちも思念表を使いながらカタカムナを学ぶことで
その《古代の叡智》である
現象世界と潜象世界の理を知る事ができます。

そして知りえた事を活かして、今を生きる事ができるのです。


現実世界を作っている《思念》には「善」も「悪」もありません。
思念を使った読み解きに慣れてくると

対立する二極化した考え方から抜け出し
一元の考え方・感じ方が自然と身についてきます。

そして、一元の考え方は「心の平和」を生み出し
現実の平和を築く事が出来ると考えています。

カタカムナ学校は48音の思念表を発見した

「カタカムナ 言霊の超法則」
「カタカムナ 数霊の超叡智」

の著者 吉野信子が自ら校長を努め2018年4月に開校しました。

私たち「カタカムナ学校・東京サテライト」では
その考えに共鳴しカタカムナを学んだ認定講師が
学校のテキストを元に授業をすすめます。

吉野信子の解くカタカムナを出来るだけ忠実にわかりやすくお伝えします。
また1人1人が言霊の使い手となり
自らの問題解決の杖柱と出来るように全力でお手伝いします。

初めてでも、どの回からの参加も大丈夫です。
ぜひ一度お越しください。



※カタカムナ学校の分校ではありません。
認定講師の行う講座となりますのでご了承ください。